初めてのことで、不安やわからないことだらけ…転入に関するわからないこと、すべて解説します! 転編入ガイド

クラークの転編入の考え方

クラークへの転校で「キャリアの大逆転!」

2014年夏。福田さんは関西地方の高校から、クラーク記念国際高校の北海道本校(深川市)に転校しました。
中学を卒業して高校野球の強豪と呼ばれる野球部に入部しましたが、
どうしても雰囲気が肌に合わず、部活動からも学校からも足が遠のきました。
「甲子園には出たいし、野球もしたい。でも今の高校に戻るのは…」と、自宅でもんもんとした毎日を送っている時、
父が差し出したクラークのパンフレットに引き寄せられました。
日本高等学校野球連盟の規定により、転校しても1年間は公式戦に出場できません。
それでも福田くんは、聖地への淡い期待とともに、北海道へ旅立ちました。
2年後の夏。北の大地の寮生活で、少しばかり顔つきのたくましくなった福田さんの姿が、
約3万5,000人の歓声に沸く、甲子園のセカンドにありました。
一度は高校野球すらあきらめかけた高校生が、聖地のセカンドで躍動−。こんなドラマがあるでしょうか。

クラークへの転校で人生を大逆転させた生徒がいるのは、なにも硬式野球部だけではありません。
ネイティブ講師からイングリッシュのシャワーを浴び続けて英語の成績が一気に伸び、国内最難関校に手が届いた生徒もいます。
ビジネスアイデアコンテストで入賞した企画を武器に、早稲田大学の指定校推薦入試に合格した猛者もいました。
全国1万人以上の生徒の誰もが、自分なりの「キャリアの大逆転」を経験できる。それが〝クラークへの転校〟です。

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