~転校を機に新しい未来の扉を開いた先輩~

学校見学で
先生と生徒の距離
の近さに安心。
転入学を決めた

総合進学コース

寺嶋 明日香さん

寺嶋 明日香さんは2017年12月に、クラーク記念国際高等学校の総合進学コースに転入学をした生徒です。
寺嶋さんに、転入学した時の気持ちや現在の状況、転入学を考えている皆さんへのメッセージを語ってもらいました!

クラークの特徴 ⑤ 全教員が一人のために。安心の学校生活

全教員が一人のために。「ALL for ONE」だから安心の学校生活。

クラークが常に大切にしているのは、すべての教員が一人の生徒と本気で関わること。その生徒に最適な指導を行うため、教員がそれぞれ指導力や人間力を高めることはもちろん、教員間で生徒の情報を共有するシステムを独自に作り上げて連携を図っています。生徒にとっては「どの先生も自分のことがわかってくれている」と思えるからこそ、安心して力を発揮することができます。

新入生満足度[2018年度]98% 自分という存在が認められ、理解されている実感があるから学校への期待が大きい新入生も「クラークに入学してよかった」。

生徒をサポートする教員の力

バランスが取れた資質を
個性豊かに発揮する「教員力」。

教員の力量は学習理解度や学校生活の充実度、そして将来にまで影響します。クラークでは、5つの優れた資質と豊かな個性をそなえた教員だけが登壇を許されます。

学習心理支援カウンセラーの資格を持ち、
精神面からも生徒をサポート。
また、毎年の厳しい研修を乗り越えた
指導力に優れる教員だけが教壇へ。

教員は年間70時間の研修を受け、内閣府認定公益財団法人こども教育支援財団が認定する「学習心理カウンセラー」の資格を取得。毎年の全教員を対象とした厳しい研修や学力試験も乗り越え、常に教科指導力の向上を図っています。

ただ生徒を変えようとするより、
自分たちに何ができるかを
考える姿勢が身についています。

クラークの教員は生徒の間違いを責めるのではなく、「生徒が変わるために自分には何ができるか」という観点で行動しています。また教員同士が連携する中でさまざまなアイデアが生まれるので、問題解決の質が高くなり、個々の力量もさらに磨かれます。

学校カウンセリングの第一人者

栗原慎二

広島大学大学院教授/こども教育支援財団ディレクター/学校教育学博士

埼玉県の県立高校で18年間教員を務めた後、広島大学にて生徒指導・教育相談の研究・開発に従事。現在は子どもが持つ力を生かす学校カウンセリングの開発を目指して、ピア・サポート(仲間による支援)等数々の研究を重ねる。

進路決定者の内約 大学・短大67.8% 専門学校24.5% その他7.7%

さらにクラークは進路決定率92%! 夢を掴んだクラーク生の大学進学実績

北海道大学、大阪大学、広島大学(医学部)、東京藝術大学、お茶の水女子大学、ロンドン芸術大学、国際大学IPU New Zealand、早稲田大学

慶應義塾大学、上智大学、東京理科大学、国際基督教大学、学習院大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、南山大学、西南学院大学、日本大学など

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